ケイズコーポレーションのお奨め商品を紹介しております。

topcolumn 推奨品

ケイズコーポレーション株式会社が実際に使ってみて、良品と確認、多くの現場で採用していただいております。

 

2007年02月システムキッチンやシステムバスでお馴染みのヤマハリビングテックの新製品NEWSが届きました。

システムキッチンの最高峰『DOLCE LEGATO・ドルチェ レガート』です。人大カウンターは10年、キャビネットは5年保証ですというのですから、自信のほどがうかがえます。

   

ドルチェ レガート

富士工業さんより素敵なセンターフードが発売されました。

innoinno

その名はinnoinno(イーノイーノ)です。

イタリアのエリカ社とコラボしたアリアフィーナでデザイン力に磨きがかかったのでしょうか?なかなか素敵なレンジフードです。

価格的にも、ミーレやガゲナウなどの輸入品などよりはるかに安く、機能的にも優れた商品だと思います。

ヤマハシステムバスのドライ&ミストは最高です。

ヤマハシステムバス

ヤマハのミストサウナをケイズコーポレーション(ヤマハ特約店)が実際に使ってみました。ヤマハシステムバスのドライ&ミストは最高です。

身体の芯まで冷える寒い季節に思い浮かべる事柄は多々ありますが、食いしん坊のワタクシ的には、まず鍋物と熱燗(オジサン色一杯デス。)

それと忘れてならないのは、あったかーいお風呂。浴室換気暖房機付お風呂ではありません。(最近では付いているお宅が多いですよね!)浴室内にミストサウナが装備されたシステムバスの事です。夏でも冬でも、美容と健康づくりには、ダンゼンお奨めです。

YAMAHA特約店の私どもとしては手前味噌のように聞こえるかも知れませんが、ドライ&ミストは最高です。建築業界でも定評があります。ホントです。一度、ショールームでぜひ体験入浴をなさってください。(予約受付ます。)

ハイキエース(グリーンハイキ)一番のお奨めです。

グリーンハイキ

キッチン廻りで一番気になるのがレンジフードです。各キッチンメーカーも手を変え品を変え色々出しておりますが、なんといってもハイキエース(グリーンハイキ)一番のお奨めです。

油煙などの捕集力が低いと、レンジフード本体は勿論、吊戸の底板から扉・クロス・タイル・キッチンパネルに至るまでが油汚れでギトギト。

ミーレのレンジフードやガゲナウも素敵ですが、どのレンジフードも毎日の手入れの煩わしさを考えるとため息が出ます。

でもハイキエース(グリーンハイキ)なら毎日の御手入れもサッとひと拭き、たまには排出口を外してディシュウォシャーにいれるだけでピッカピカ。

デザインで選ぶか、機能で選ぶか、価格で・・・・等々、迷うところですが、私は機能でグリーンハイキ(THA)を選びました。

ヤマハの人工大理石マーブルシンク

ヤマハ人工大理石マーブルシンク

人工大理石の一体成型技術では他社の追随を許さない確固たる定評をいただいているヤマハより、日本初の人工大理石マーブルシンク静音設計(サイレントシンク)を発売いたしました。

人工大理石カウンターとシンクは段差も隙間もないシームレス接合のため、これまで気になる接合部の汚れもな主婦にはうれしい限りです。

衝撃にも強く、うっかり硬いものを落としても安心なソリッド構造です。重さ198gの鉄球を1mの高さから落下させても割れなません。十分な厚さと優れた素材特性が証明されています。

カラーも明るい7色で形状も三種類取り揃えています。インテリア性や使い勝手のよさをぜひ、ショールームでお確かめください。

ヤマハシステムバスのW(ダブル)保温浴室。

ヤマハW保温浴槽

ヤマハがバスルームの保温性を考えたら魔法瓶浴槽だけでは不十分だと考えました。>そこで、この問題に対するヤマハの提案は「W(ダブル)保温」。

「保温浴槽」と「浴室まるごと保温」のダブルの保温力で、一度温めたお風呂の温度を長時間冷めにくくします。

ヤマハのお風呂は、浴槽にお湯を入れて5時間経っても、湯温が2度しか変化しないことを実証しました。

そしてそれは浴室まるごと魔法瓶になりました。そしてそれはエコになりました。

ミーレ食器洗い洗浄機

ミーレ食器洗い洗浄機

最近のディシュウォッシャーの主流は国産のフルオープンですが、食器の入る容量が意外と少ないことは案外知られていません。

従来からある間口45cmの食器容量が入るスタンディングタイプと間口45cmのフルオープンを比べればすぐわかることなのですが、引き出し式でなんとなく作業が楽そうに思ってしまいます。でもスタンディングタイプも内部は引き出し式なんですよ。

そこでフルオープンではありませんが、食洗機といえばだんぜんミーレでしょう。洗浄力・食器容量・経済性・耐久性とどれをとっても非の打ち所が無いのではないでしょうか。

国産品と比べると価格的には倍近くしますが、耐久性も倍近く、あるいはそれ以上に違います。丈夫で長持ち、これに勝るものはありません。

ミーレ掃除機

ミーレ食器掃除機

お掃除は苦手ですが、神経質な性格が災いして毎日きちんとやります。始めると止まりません。選挙演説ではありませんが、とことんやります。

そのおかげで、いままで何台もの掃除機を潰してきました(笑)。使い方が荒っぽかったわけでは決してありません(念のため)。その度に家電量販店へ行きあれこれと見比べ、たかが掃除機1台と笑われそうですが何時間もかけて、吸引力があって丈夫な掃除機を探しました。

いつでも、これこそ吸引力があって丈夫な掃除機と信じて、何度も買い換えましたがやはり、3年ももてば良いほうでした。

そしてとうとう見つけました。究極の掃除機を・・・・燦然と輝くミーレ。あれから10年。今日も愛犬の毛が舞い散るリビングを掃除しています。これこそが吸引力があって丈夫な掃除機です。

2005年11月現在の国産メーカーのシステムキッチンを比較検討するページをアップしました。

各メーカーのハイグレードキッチンを選び、突出した特長だけをご紹介しています。なんとなくどこのメーカーもよく似ているんです。

最初に台輪(足元)のデッドスペースの引き出しタイプを考案したのはクリナップさんです。とても画期的なアイデアでした。(敬礼)サイレントシンクを考案したのもクリナップさんです。先駆者でした。(最敬礼)

フレームキッチン(プルトなんとかという名前の輸入品でしたが)を扱っていたのはTOTOさんです。今では結構受けていますが、当時はあまり売れなかったようです。時代を先取りしていたのに残念です。

昇降ウォールは松下さん、天井まである大引き戸のストッカーを採用したのはサンウェーブさんですが、今では大引き戸のストッカーを採用しているメーカーさんは結構ありますよね。

でもメーカーの開発の人達ってたいへんですね。いつも新しいアイディアでユーザーさんの関心を引かなければならないし本当にご苦労様です。そんなわけで各メーカーさんの得意分野を紹介いたします。

2005年11月現在の各メーカーの保温浴槽を比較検討するページをアップしました。

最初に魔法瓶浴槽を考案したのはTOTOさんです。ウォシュレットもセフィオンテクトもカラリ床もみーんなTOTOさんが先駆者でした。TOTOさんって会社は色々なアイディアがポンポン飛び出す人材の宝庫なんですね。

それを受けてネーミングは違いますが、各社も頑張っています。

大きな特長としては二点あります。YAMAHAさんは浴室まるごとのW保温ですが、それ以外のメーカーさんは浴槽だけでした。

もう一点ですが、ちょっと問題かなァって思えるのは風呂蓋のことです。YAMAHAさん以外のメーカーさんは保温効果を風呂蓋にも頼っているんですネ。すごぐ分厚いんです。お風呂に入るとき置き場所に困ってしまいます。重そうだし、邪魔になるし、これって結構つらいですよ。

2006年02月現在、松下電工よりシステムバスi-Uが発売されました。

システムバスi-U

いままでのシステムバスにはない新発想で考えられた、潔いよいほどのシンプルさに深い感銘を受けました。凛とした美しさはT-Formなどの衛生機器に感じたものと同質でした。

今までの過剰なほどの厚化粧気味デザイン(質・感)を見ていたものにとっては、目からウロコ状態です。建築家に依頼して家を建てる場合、多くの建築家はあまりシステムバスを採用せず、在来の浴室でT-Formなどの輸入品バスタブを選ばれたりします。

その原因のひとつが、没個性的なシステムバスのデザイン性にあるのではないでしょうか?

でも今回発売された、システムバスi-U(松下電工)は建築家の方々にとっても選択肢のひとつになるのではないでしょうか?

YAMAHAが2006年04月発売予定の洗面化粧台を発表。

YAMAHA洗面化粧台

物の溢れがちな日々の暮らしを繰り返しながら、ため息混じりに思います。在るべき処に有るべき物を収納できたら、もっと片付いてお掃除も楽なのにって!!

リフォームや新築を考えたら、なお更ですよね。すこしでも多くの収納スペースを確保したい。あれもこれもいっぺんに仕舞えて部屋も広々するし・・・

そんなやこんなで、キッチンも洗面脱衣室も寝室も、たしかに収納力はあるけれど、背の高い造り付け家具やシステム収納に囲まれて、なんだか圧迫感を感じてしまい、「理想(予想)していたようなゆったりした空間がない。こんな筈じゃなかったのに。」などの後悔が生まれたりします。

最近の住宅設備機器メーカー側にも、そのように収納に重きを置く提案をしてきた反省があるのでしょうか、そぎ落としたようにスリム化した商品も発表して、ユーザーの選択肢を増やしてきています。

各キッチンメーカーのコーナーキャビネットについて検証してみました。

K'sNETカスタム

L型やU型キッチンには必ずコーナーキャビネットがありますが、使い勝手が良く合理的に収納できるコーナーユニットはなかなかありません。

各キッチンメーカーも色々な工夫をしていますが、販売の主流はI型2550mm間口が多く、フロア収納やオープンキッチンに力をいれているせいか、L型やU型のコーナーへの盛り上がりは今ひとつのようです。

今は我慢します。I型2550mmで・・・・でも、主婦的には広々として、収納力一杯のキッチンは憧れますよね。いつの日か必ず、叶えたい夢です。そのためにも『どんなコーナーユニットがあるのか』勉強しておかなくっちゃ。

グリーンハイキよりI.H用の排気システムが新発売されました。

I.H用グリーンハイキ

従来からある排気システムでもI.Hに充分応用できましたが、今回発売されたグリーンハイキ(外ダクトタイプ)はIH専用です。

IHクッキングヒーターの特徴でもある、上昇気流の無い緩やかな煙も強制的にグングンと引っ張ります。また、サイドに取り付けも可能なので、オープンキッチンにも使えます。

そのうえ、うれしい事に従来からあるグリーンハイキと較べるとお値段がグーンとリーズナブルです。これでレンジフードの選択肢が又々増えましたね。

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