ボタンをクリックするとスライドします。
とても個性的で手間のかかるアクセサリーから建築用アイテムまで、丁寧に一作々仕上げていかれる
真摯な姿には、頭が下がります。
年に一度は個展を開かれたり、美術展に出品されたりなど、常に新しい造形美にチャレンジされています。
作品の根底に流れるのは、決して常人が真似ることの出来ない。怜悧な透明感・凛とした気高さです。
最近は、もっと色々な人が気軽に手にとって、身近なものにしてほしいと、小品を手がけられています。
先生にお願いして、次回のNEWSページでぜひともお目にかけたく思っています。
Partnerのバックナンバーはこちら